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奇跡を呼ぶ祈念「総まとめ」(2)

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どうやれば祈念は叶うのでしたっけ??
と思っている人もいるかもしれない。忘れてる・・・

このところ奇跡と呼べる歓喜する展開を呼んだ人は、
信じることを諦めない姿勢を取り続けました。
ほんま、そうやねん。見習いたいのです私も!

そこで祈念法について再び考えてまとめたよ。
今は、これという希望があるようでいて、
心のどこかで「できればで良い」と思っているかも。
そんな人は大勢いそうな気がします :tara:

出来なくても良いし・・・
出来そうには思いませんか?

思うに…
必死にならざるをえない状況のとき。
驚く結果がやってきたことを思い出してみると、
どうなってしまうのかと怖くて心配だったけど
絶対に大丈夫だと信じる気持ちを維持したはず!

そうするしかないと思えたのです。
でも、叶わない現状があるとしたら、
「そうするしかないわけじゃない」と思ってます。
そうだ!どこかで信じてなどいないのだよ :no:

「一番良いようになる」と信じないと来ないです。
自分でどうにかするのとは天と地の差があるよ。
自分が思いもよらない最高の一番があるよ\(^o^)/
それを呼び寄せるのは時に簡単。

  1. 信じるしか残されていない時
  2. 信じるのが一番だと思う時

最低限のことが叶えば良いと思うくらいでも来る。
叶ったときの祈念は自分の損得なんて言ってない :haku:
本気の本気で神様に結果を預けているでしょう。
もちろん凶運や悪い辛い流れは嫌なのだけど、
吉運=自分の希望にばかり執着していない。

心にピュアさがある祈念が奇跡を呼びました。
崖っぷちに立つと執着しそうではあるけれど、
意外とそうでなく神にゆだねることができていた。
しかも実現するまで途中で放棄したりしない。

一生懸命だけれど執着ではなく純粋。
叶わなかったときの失望など念頭に置かない。

そして「絶対に信じ切る」という意志をもち、
自分なりの期限を切るのも良いでしょう。
自分で設けた期限は大抵の場合、超過します。
けれど限界ギリギリまで頑張れば吉運は来る。

まとめ
一生懸命と純粋さ確認
失望は念頭に置かない
ときに期限を設ける

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