コンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう

占いをしにいく

落ち着いて「大丈夫」と思おう

この記事は約2分で読めます。

よく色んな場面で、落ち着きがない様子を
「バタバタしている」と例えますよね。
仕事でも準備と心構えがないときにお客さんが来て、
あせってしまうと周囲からみて妙に落ち着きなく見える。

スポーツでも油断している時に意表をつかれたとき、
妙にバタバタと慌ててマークを外してしまい
先制点を取られてしまったりしますね :dissa:

そんな状態ができてしまうのは防ぎたいものですが、
どうも11月は、その状況ができてしまったようです。
しっかりと落ち着いていないところに事が起こり、
対応がバタバタしてしまってる感じ。

そうなると、何が良くて何が悪いのかの判別が困難。
昨日も書きましたが、悪い出来事を良いと感じたり、
チャンスじゃないのにチャンスだと勘違いしたりする。
早く抜けねば、私みたいに後悔することになりますよ :gakkuri:

20151104

思うに・・・
まず、落ち着いた時間を設けないといけません。
ここが真剣勝負なのですよ。

集中度が低いときほど「何とかなる」と思ってしまうもの。
いえ、自覚がないから「何とかなる」という意識すら不明。
イメトレや心の準備をすべきなのに、いつもより早く寝てたり。
挙句・・敗因になってしまうのが怖いでしょう。
色んなことが、ごっちゃになり・・・しかも、
あれもこれも良い流れにしたいと漠然と落ち着かず。

みんなも、収集が付かないときほど絶対に見積もりが甘いです。
「このままで何とかなるはずがない!」 と真剣さ割り増しにして、
そのために静かな時間を10分でも良いので素早く作りましょう。
そして、10分の時間を有効に使うのです。

答えを出そうと焦るのでなく、誰かのために祈りましょう。
5分は、他者のために使うと良いです。
そして落ち着いてきたら、自分のことに対しても落ち着くはず。
慌てて答えを求める気持ちが消えて、祈念して任せようと思える。

とにも、かくにも、時間を大切にする気持ちですね。
初っ端から今月は、祈念もきちんと出来ず挙句が・・・。
テスト用紙を開いて、問題をじっくり読むこともせず、
時間内に出来るか焦ってるような無意味な過ごし方はダメ。
考えを巡らせず、落ち着いて「大丈夫」と思うほうが有望です。

何が起きたかは、ホロスコープで解説いたします :gusu:

タイトルとURLをコピーしました