ケルトの問い作成の問題をいくつか防ごう

問いの立て方、質問の内容がどれほど大事か。
それは、これまで何度も書いてきました。
問い作成は簡単にマニュアル化できないのですが、
気にすると少しは上手くできるかもというヒントはある。

ケルトの問いについて書いてみます。
問いを絞れば絞るほど当たると、多くの解説本に書いてある。
確か、私が大昔に買った本にも書いてありました。
でも、その真意は何十年も先になり分かった次第です。
それほど意味があるとも思わず、延々と続けた先に、
ようやく「そうだったんだ」となるのが独学の限界ですね(;´Д`)

20181012

なぜ、問いを絞れば絞るほど当たるのか?
単に絞ってあるから読みやすいというのではないの。

  • 将来に叶えたいことがある
  • 困っていることがあり解決したい

とする。
目先のことでも将来のことでも同じ。
問いを正しく作るヒントを「時間の概念」から探りましょう。

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簡単にできる占いだからこそ、守るべき基本に忠実であれば初めてでも良く当たります。信憑性が高まる正しい方法を書いています。
ホロスコープと一日法を意識して過ごしていると、知らず知らずのうちに流れが変わっていきます。その兆候が「最近、当たらなくなった」という感想だったりするお話です。
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