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占いをしにいく

不運に流れる発想を変えよう

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このところの幸運続きと、気分爽快な状態は連動していると思います。
必死で目当てになるものを得ようとしている時は、煩悩が出てきます。
自分の頑張りでなく、周囲の力を活用するという様々な打算や発想は、
大抵の場合に良い結果になりません。その上、運が悪くなる :buru:
そうして、回り道を作り出すことにつながります。なぜかというと・・・

周囲をアテにする発想や、楽をしてお目当てのものを得る発想が邪魔で、
純粋な思考回路だけが導いてくれる本当の奇跡を遠ざけるからです ::ne
奇跡は、邪悪な空気がまったくないところに育ちます。
だから実は、周囲の力を貰うことを前提になんてしなくても、
今自分が出来ることを始めて、楽しみつつ実行することが最短なのです。

そこにしか奇跡が育たないのだから(⌒^⌒)b

なのに、わざわざ邪悪な発想を有効手段であるかのように考えるのが失敗。
そこには、邪悪な出来事や例え難を逃れても当たり前の出来事しかない。
無理に得たとしたら、その先に出てくる大きな失敗のほうが怖いです。
よからぬつながりを作れば、運気下降と不運の元凶になりますよ。
長い間、不快や苦しめられることになるのも嫌でしょう。

20150308a

いま、迷っていることがあれば、最初に確認すべき幸運への道は….

下心や邪悪な気持ちがないかのチェックです。

誰かの恩恵を始めから念頭に入れているなら、それは不運を呼んでしまうから、
本当なら出てくる良い出会いも、急に相手の都合でなくなってしまうかも :ase:
だって、運が良い人や良い縁は、良い空気同士で引かれて近づきます。
自分に邪悪な下心があれば、良い縁があるはずでも無くなるのよ。

知ってるよね。良い心がけをしていると、悪い人との縁が薄くなる事実。
自然に悪い人との縁がつながらないのと逆に、下心や邪悪な発想があれば、
運が良い人は、自然に邪悪な私との縁が薄くなり都合が変わってくる。
それは、どうしようとも避けることができません。未来の都合は簡単に変わるのです。
だから、良い縁を得たいときに最初にすべきなのが、邪悪な下心を断ち切ること。
下心=執着=煩悩とも言えます。悪いことはあっても、良いことは決してない :no:

実際に存在していると思っている、友人の力や助力は本当はないも同然です。
下心があるとないも同然になるのです。スポーツでもそうですよd(^-^)
勝てると思った瞬間に流れがあちらにいくことがよくあるでしょう?
下心をもった瞬間に、運が去るのですよ。だから一流の選手は気を抜かない!
勝利も友人の力も助力も、あると考えた瞬間にないも同然になる。

わかったら、即刻止めようね。
自分の力で出来ることが必ずある :hint:  それを見つけることが最初です。
自分で十分に出来ることで、楽しそうなことを進めるようにしましょう。
どんな小さなことでも良いのです。興味を持ち自分で進められることをする。
それが有意義になってくれば、もっと出来ることや興味が広がります。
広がったら、その興味を外に向けて探すと良い。情報を集めたり、
次に楽しめる段階を見つけるように行動してみましょう。

もちろん、どの過程でも不運の元凶になる邪悪さや執着はチェックしようね。
そうすれば、数ヶ月で流れが完全に変わることもあるよ。やってみて :kira:

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