信じる姿勢を再確認しよう

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今年の始めに周囲の雑木林が切れらはじめました。
見る見る間に林が半分消え、周辺でも同じことが!
どうなるのかヤキモキしていたのを覚えているかな。
https://putitaro.the-xx.com/12814/

自分の手が及ばない他人の土地。
目の前の林が気に入って買ったから、
それが消えるのを見て気がかりでした。
「ペンションでも建つんじゃないの?」と
人を不安がらせることをわざわざ言う人もいたり。

そこで、どうなってしまうのかを占うと
別にどうなるわけでもないとの結果でした。
3・4か月たってみると「ほんまや〜(笑)」。

何も起きていません。切っただけでした。
竹林は残しているので台風対策だった気がします。

本当に信じているか

何か悪いことが自分に起きるのでは
周囲で起きたことや悪いと想定するとき、
自分が手出しできないなら心配になります。

でも!!!!!
その時は「悪いことはないと信じている」つもりで
今思うと心底信じていたわけではなかったと思った。

あまりネガティブになると念と同じ効力がでて、
本当に悪い方へ自体が向くことだってありえます。
 
昨日も「祈念しているふり」「信じているふり」が
いかに自分の中でまかり通っているかを書いたけど
何の問題もないことに慌てふためき、確認に走り :ase:
周囲とざわざわ不安な会話をしていました。

Golden Dawnが「意外と何もない」と教えてくれ、
それからは「え?そうなの。」と様子見したけれど、
やっぱり真実を知っていたのねと実感中です。

むしろ良い転機かもと思う大切さ

自分が手出しできない問題だから怖い・・・
それは正論みたいに感じるときがあるけど、
目が覚めてみると全然違うのです :syun:
手だしできるか否かなど未来には関係ない。

いつも信じて目の前のことに集中していくと
風向きは自分に有利になってくるのでした。
「念じていないとなかった」と思うことが起きる。

自分で誘導するより遥かに良いのでした。

信じる力が風向きを変える

そうとしか思えませんし、それがベストです。
所詮、画策は限られた発想に端を発していて、
そのとおりになったとしても浅はかなこと。
それ以上に想像を超えたベストな実現は、
念じて信じたときにしか起きていません。

一見すると不利な状況や過酷な状況や、
ときに心ない人から不遇な風向きでを感じても、
ベストな環境は信じ切れた人に出現しています。

最後まで信じるとは、
毎日を信じて心穏やかなこと。

「心穏やかに」が本当に今あるか。
信じているつもりなだけではないか。
ちょっと今、確認してみるのも良いですよ。

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