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陛下の自然体にニコリとできた

タロットな雑談
この記事は約2分で読めます。

治る日が来るまでは、我慢我慢 :syun:
きっと、出来ないことが出来る日は来る。
私の目標は、まず6月の着物デビューです。
しかし、こういうときにドジってケガするとは馬鹿ですね。
ただ、可能性は捨てません。これまで頑張ってきました。

6月になってからでも手が治ったら、
こちらのお母さん的存在のかたが見てくれます。
着付けを最後にチェックしてもらえるから心強い。
こうして色んな人に助けられての毎日ですわ。

今日は一日法が【塔】でした。なんやねん・・ビビる。
ただの悪いことじゃありませんようにと祈るのみ。
気を付けます。
何せ5月にはホロスコープの通信に出ているので、
ビックリが出てくる可能性は大いにある。

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それでも、自分で防いでよくできる運は日常にあります ❣
今日の塔も、1ヵ月の塔も、いろんな点でケアできる。
だから好きなことや自分が望むことが100%は出来なくても、
納得できるように毎日を過ごしているとよいでしょう。

そう考えて、いつか望む行動が出来ると信じれば、
今に対してもポジティブな行動になっていくんだよね〜。
すると、小さな喜びも可能性も拾えてしまうのです。

だからかな、昨日、心温まる記事を見つけました。
『生命科学者、天皇陛下に一本取られる』というものです。
陛下の完璧なまでの心遣いと思いやり、博識、品格。
ほっとして笑顔になれるお話でした 。
最後にリンクをつけておくので読んでみてください。

選択の自由がない星の下にお生まれになり、
両親に育ててもらうことも甘えることも許されない世界。
もともとの魂が素晴らしいのかなとすら思います。
こういう役割に生まれつくのですからね。
多分、日本で最も苦労されている方のように思う。
それを愚痴ったり逃げたりできない中ですごいです。

学者顔負けの知識だとは噂で聞いてはいましたが、
なるほどと分かって感動するお話でした。
何より私の受けた印象は、全国をご訪問されてる時同様、
控えめでニコやかで、ちょっぴり冗談もおっしゃれる感じ。
空調を自分で操作してしまわれ、周囲をギョッとさせる辺り、
その自然体とでもいう姿勢が、ちょっぴり面白かったです。

どういうお話か、読んでみてください。

生命科学者、天皇陛下に一本取られる
天皇陛下と皇居で食事をするという奇跡的幸運に恵まれた生物学者。主賓の先生の随行者として光栄な指名を受けたものの、それは同時に、「陛下と皇后との会話を盛り上げろ」という使命も意味していた!
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