家相は、生年月日や名前に次ぐ強い運気で、住み続けることで影響が強く出ます。吉運にもなるし、生まれつき足りない運を補うことも可能。家相について解説しておきます。
来年のことを言うと鬼が笑うというけれど、 来年1月の話をしておこうと思います。 正式な新年は2月4日18時ごろ。 2020年1月の月運の星は「丁丑」、2月は「戊寅」。 1月6日を境に年運の星(...

言葉の境界を越えて

先日、耳が不自由な写真家さんの特集を見ました。
彼がいうには、色んな言葉があり、そこが境界になる。
その隔たりを取っ払いたかった。そして彼にとっては、
それが目で見た世界。目が新しい言葉になるというもの。
私も、ぷちタロを始めたキッカケは似たようなものです。

ここ数年は特に、言葉の隔たりを感じることが多く、
同じ日本人とか、同じ年代だとかも全く無関係で、
私が説明したのでは、全然通じないことが増えてきました。
好意的な気持ちも、言葉の違いひとつで伝わらないのです。

言葉以外で共通認識をもてるものはないかと考えると、
私の場合は、Golden Dawnの魂的な意味をそのまま理解して、
誰に出たとしても、同じものが出たら同じ出来事や心情が
必ずカードに付着しているということだから、
理屈で解説するよりも、ずっと心に響きやすいと思いました。

20140305.png

最近では、言葉に付着した意味だけを元に、
相手のことを全くどういう人間か考慮せずに判断したりで、
同じ意見なのに言葉の表現が違うだけで理解し間違い、
違いに過敏になりすぎて、人が見えなくなっています :ase:
だから、名刺に騙されることも増えているでしょう。

写真家の方は、言葉でなく相手に会いたいと言ってました。
大切なのは、言葉でなく相手そのものですもんね :luck:
契約でもそうですが、契約は守られると想定しても、
その会社がなくなってしまえば守られません。
逆に、会社がなくなっても守ろうと思う人間が代表なら、
守る義務がなくなっても自主的に守るでしょう。

約束も契約も、結局は人との人との関係が基本です。
その関係をつまらない障害に邪魔されるのはたまらない。
Golden Dawnで語ることができたら、どれだけ楽か〜。
恋人は、万国どの人にとっても『良い知らせ』だし、
は、万国どの人、どの年齢にとっても『苦悩』です。
どんなに環境が違おうと、付加されてる心情は共通ですから。

■もう1つ読んでみましょう■

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簡単にできる占いだからこそ、守るべき基本に忠実であれば初めてでも良く当たります。信憑性が高まる正しい方法を書いています。
スリーカードで時間の感覚を想定するよう大アルカナ各種のイメージを呼び出せば、結果と同時に「いつごろか」が読めるようになる。そのための正しい問いも必要なので解説します。
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