Golden Dawnを助ける天使2

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ふと、窓の外の林を眺めていて思いました。
私は大阪市内で生まれ育ち、田舎を知りません。
しかし、すべて導かれたようにキーワードが胸に宿り
何となく願望として「温泉のある家」を持ちはじめ、
気づくと関西を遠く離れて、こちらに来ました :kira:

天使は、私達人間のビジョンを実現することを助け、
ぼんやり眠ったように過ごす人は、そのままにします。
というか、ビジョンを送り続けてくれるのですが、
それら直感と呼ぶものは、人間の感情のように強くなく
常に喜怒哀楽に振り回される人は、気づけないもの :syun:

そう思えば、『静の時間』がどれだけ大切か!

ふと思いついたことを半信半疑で温めると良く、
思い巡らすのではなく・・・
受信するような静かな時間。
感情に振り回されない時間。
それが、いかに奇跡を呼ぶかが理解できます。

天使のもっと上の上司には、時代霊という存在もいます。
その時代、時代に成せることは沢山ありますし、
私達は当然、それらの時代に生きているわけで、
時代の要求に自然にしたがっていると思われます。

なので、自分の思いつきや希望に従いビジョンをもてばOK.
それをのように温めて温めて温めていると、
天使は、毎日それを見ていますし、大天使にも伝わります。
心のどこかがチョッと暖かくなるもの :hare:
それを温め続けるだけでよいのです。