聖杯6が示す過去と未来のイメージ

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油断大敵!
ほんと、過去の自分に言ってやりたいです。
なぜに未来の予測がつかないのかしら?
「このアホがーーーーー!!」

客観的に見ている人なら助言をくれたかな。
どこかで半月だから大丈夫と思ったのかな。
次は同じカードで絶対にミスしたくないです。
「悔しいーーー!」

聖杯6のイメージを頭に入れよう

しかも今回は、たった半月のこと。
短期でハッキリ見つかることは少ないです。
よくわからないままの人も多いと思う。
おさらいしておきましょう(^^ゞ

聖杯6は一応、基本の意味は良い。
基本の意味が良いカードは脅威が低い。
小アルカナで怖いカードは基本が悪いです。
それは既に修正版の小アルカナ分け.pdfを
Google Driveにアップしてあります。

左側の意味が「基本の意味」です。
未来へのスタート地点 ≠ 変われない現状。

イメージとしては未来思考をする勧めです。
過去がどんなに良かろうと
逆に悲しかろうと同じなの。
それは過去のことだと言っている!
過去とは今現在も昨日の続きである以上、
未来ではないと考えれば正解です。

要は、これからどうするの?
と聞かれているわけよ。
「これからをキチンと持っているのか」。

悪い意味だと変われない現状と読みます。

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