死神で気をつける2種類のこと

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惜しいことをした日はガッカリです。
けれど、学習にして次は喜びに変えるべし。
そう思っていますよ〜。

出されたカードには意味がある。
それは死神であろうと救いのためです。
もし回避できなかったとしても次に活かそう。
その勿体なさを次の回避に活かすと良い。

その為にも体験を日々しっかりしていくこと。
普通なら知らぬ間に過ぎてしまうことも、
前もって吉か凶かを朝にチェックすれば、
体験したことが次へのヒントに生まれ変わります。
自ら運命の小さな流れを変える力となるわけよ。


今日は死神の日でした。
行き詰まり感、停滞感が漂っている運です。

語句の狭い感覚ではダメ

広く健康や対人など、あらゆることに
死神の苦しさや停滞を「あるもの」として捉える。
すると検討をつけて修正することができます。

変えられる運、変えられない運

「ホンマに悔しい」「ホンマに最悪」と思っても
自分で回避するアイデアが出ないこともある。
自分で回避不可能な困難や不運も念頭に!

先日、嵐の大野さんが言っていました。
ほとんど怒ることがないそうですが、
本人曰く「イラっとしても、その時間が無駄」だと思う。
まじ正論ですし、目指すところです。
その姿勢は死神にベストです。
 
私の死神で来た1つが「騒音」でした。
上の階が時々DIYで騒音を出します。
今日も電動ドリルの音がうるさくてホンマ疲れた。
他の人も我慢していたみたい・・・。

夜じゃないからしゃーないですしね。
どうにかイラっとを軽く済ませて終えました。
へんな表現ですけれど(笑)。軽く済ませた。
その程度では回避とは呼べませんから、
ご褒美的なことは起きてきませんが、
イライラするよりは心持ち楽です。

  1. 計画変更で変えられる点は見つけ出し手当。
  2. それ以外にイラっとしないよう切り替え。

それで完璧です。
死神の参考にしてね。

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