家相は、生年月日や名前に次ぐ強い運気で、住み続けることで影響が強く出ます。吉運にもなるし、生まれつき足りない運を補うことも可能。家相について解説しておきます。
来年のことを言うと鬼が笑うというけれど、 来年1月の話をしておこうと思います。 正式な新年は2月4日18時ごろ。 2020年1月の月運の星は「丁丑」、2月は「戊寅」。 1月6日を境に年運の星(...

練習は添削しない(^.^)

ケルトやスリーカードを訳すのが最近、楽しいです(^^)v
受講者さんが送ってくれた画像や練習に解説をつける時、
書いてきてくださった例は見ないで訳すのが普通で、
全部解説をつけてブログにアップする時点で、
「あっ、そうそう。解読してくれてたな」と
思い出したように読み出します(笑)。

冷たいのじゃないよーー!
添削するとか、正すとか、そういう感じが凄く嫌いで :no:
先入観を抜いて、純粋に私流で訳したいのよね~。
読んでから訳すとか、話の詳細を聞いて占うとかすると、
何か不要なことが頭に残る気がして嫌・・

でも、そうしてビックリすることが増えました!!

だって、後で読んだら私がパクったみたい(笑)。
何一つ「違う」とかいう点がないのですもん。
しかも、自分で自分を占っているにも関わらず、
案外、客観視しているような文面で感動ものです。

まぁ、
佐藤さんのデータでやってるのだから同じで当たり前
とか言われればそれまでですが・・・
とても良い解読ができています。
でも、そうできるにも、できる訳があると思う。
それはd(^_^)

最初に、徹底してぷちタロばかりやっているからでしょう。

そうして大アルカナの意味と実感が出来てから
ケルトなど他の占法をするから!それが良いのだと思います。
意味がよく分かっていないうちに、無闇に進めると
結局は、穴が穴のまま残るというか・・・

算数の九九で苦手部分をそのままでいるみたいなもの :ase:
どんなに進んでも、苦手な段が含まれた問題は出来ません。
それでも一定のことは出来るけど、
出来ない部分が出来ないまま曖昧に残り続けて、
いつまでも中途半端なままになるか、
最終的には、タロットから離れてしまいます。

皆、ほんとに楽しんでぷちることから始めて、
身に着けてくれていて嬉しいです。
跡継ぎがいっぱい育っていますわ~。嘘みたい :ehe:

■もう1つ読んでみましょう■

    ■もう1つ読んでみましょう■

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簡単にできる占いだからこそ、守るべき基本に忠実であれば初めてでも良く当たります。信憑性が高まる正しい方法を書いています。
スリーカードで時間の感覚を想定するよう大アルカナ各種のイメージを呼び出せば、結果と同時に「いつごろか」が読めるようになる。そのための正しい問いも必要なので解説します。
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