カードをお持ちでないかたは、まずコンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう。

占いをしにいく

自分の手が及ばぬ「周辺環境」を占う(1)

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ケルトとぷちタロ、
ケルトでしか占えない問題もあります。
それは、自分の意志が及ばない場合です。
「こうするぞ」と意志をぷちれない問題もあるよね。

どうしようもない。
見守るしかないものはケルトかスリーカードです。
中でも深刻な問いほどケルトが良い。

家の前の林が伐採されています。
林が気に入って決めた家なのに向かいの林が切られてる。
もう面積の半分まで、大木も全て切られました。
「めちゃ、気になるやん(>_<)」

だからといって何をすることも出来ないよね。
だって向かいの林は、うちの敷地ではないんだもの。
こういう問題で「今後が気になってしかたないとか」は、
ケルトで成り行きを見るしかないでしょう。

背景は、木をどんどん切られている現実。
これから何が建つのか建たないのか、
林が少し残るのか、残らないのか。
どっちに転ぼうとも私への影響が知りたいです。
問いは、住み辛くなるなど私への影響の今後です。

パッと見て6番までの現在と未来の流れを感じましょう。

  1. 小アルカナルールで吉運をチェック
  2. 全体の流れを見て、最終結果をチェック
  3. 流れと最後がなんとなしにわかれば、1枚1枚訳して詳細を肉付けしていこう。

まず現在には人物カードです。
人物は周囲の8番にもでています。
なんだか肝心な部分は人物なのだけど、
人物は影響が弱いというのも念頭に!

【聖杯K】はマイペースで柔和な男性ですが、
どういう存在かは不明です。推測しても仕方なし。
この場合は人物の吉凶を見ると良い。

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