さて解説記事のリクエストで
聖杯7について身近になるよう
くだけた説明を書いてみました。
実感になってくれると嬉しいです。
しかし聖杯7は、よく聖杯8や
聖杯のぼんやり系とでたりする。
やはり、そのときの運全体に
似た空気が漂っていることが多い。

聖杯7が夢・幻の意味ならば、
聖杯8は衰退・衰えなので、
どちらも実在しないものを
思い描いている時間なのです。
聖杯8は過去にはあったかも
ですが衰えて消えてしまったの。
どちらも、それにいち早く気づき、
前に進むための行動が大事です。
「行動することが運を動かす」
聖杯6,聖杯7,聖杯8などは、
もっともっと現実的に
リアルなものをみる起点です。
1年生の気持ちで現実から学ぼう。
それが未来を変えていく力です🌈。


