悪魔の日でも死神の日でも同じで
凶運のときらしいことが起きる前に
集中力不足ということが多々ある。

どこから来るかわからんとして、
あちこちにセンサーを巡らすように
例えば、雨が急に降るかもと、
傘を持っておくと濡れないで済む。
先日の悪魔だった日にも、
案の定というミスをしました。
英語でメールを書いているとき、
メールソフトがダウンしたんです。
タロットは書いている途中で
落ちる未来を知っていたかもしれん。
ほとんど仕上げてあった英文が、
まるごと消えてしまいました。
・・・悲運・・・と思うなかれ!
なぜなら使い慣れたソフトで、
落ちても大丈夫な執筆方法と
落ちたら消える執筆方法を
私は、既に知っていたのです。
ほんの一瞬ですが、この方法は
危ないのよねとよぎりました。
特別面倒でもないのになぜか、
たま~に、危険な方法で書く私。
意識が低いと自業自得になる。
ソフトが落ちても支障がなく、
普通に欠き続けられる方法を
私は、取らなかったのです。
凶運がすべて最悪にはならないです。
凶運のときには自覚がなくて
やってしまうパターンも考えてね。


