コンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう

占いをしにいく

将来の為の『今』が知りたいとき2

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期間設定しないホロスコープを学ぼうの回。
将来に続く過程の中で「今」とは、どういう時期か
何を頑張るべきか?気にしないで良いのはどこか?
優先順位を目で見てハッキリわかるのがカードです。
強い所、弱い所を分けよう

  • 大アルカナ
    強いカードや動きのあるカードは特に意識しつつ過ごそう。
  • 小アルカナ
    小アルカナルールで吉運や凶運を分けよう。
    強いカードや動きのある・動きの必要なカードを意識
  • 最弱の人物カード
    他のカードをメインにして、特に見つけようとするより
    気になる部分に出ているとしても運が弱いとして他を優先

以上の3つから、
今回は小アルカナを仕分けてみます。
前回のを読んでいない方は、先に(1)を読んでね。
もっとも影響が強く、メインになるのは大アルカナ。
動きがある・強いカード・弱いカードを分けました。

そして

小アルカナにも強いカードや弱いカードなど、
佐藤流の小アルカナルールによる仕分けが必要です。
どれくらい気にかけるべきか
どのように気にかけるべきか
見分けていきましょう。

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影響が強めのカード

剣9は、今後の展望です。
ここは、日々の実務的な仕事でなく、
もっと大きな視野で望む仕事の方向や、
生活面で今後に望むことなど広い意味で、
将来についての指示となります。

基本の意味+【星】3割 の佐藤流ルールになる。
このルールでは悪い意味のカードの基本意味が弱まり
悲観やショックの意味が緩和されるのでしたよね ::ne
それに加えて【星】で希望への楽しい努力だから、
厳しさは否めませんが、骨折りのイメージが増す。

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