W杯「コロンビア戦の予測」から学ぶケルト

W杯のコロンビア戦を当日の試合前にケルトしていました。
サッカーの試合などハイレベルの勝敗は予測が難しく、
普通ならば、ほぼ未来を変えるのが難しいというケルトも、
いとも簡単に結果が変わってしまうのを見てきました。

そう思うと、つくづく彼らアスリートは柔軟性がありますね。
自分の考え云々でなく、勝つためならあらゆることをする。
自己改革が難しくて変えられないケルトの未来を変える :bikkuri:
それは、凄いことです。

今回はサッカーの試合です。
マラソンや野球やボクシングとは違い、サッカーならでの
前後半がある形式のスポーツを読む方法を書いてみます。

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半分以上が大アルカナという展開でした。
まず前半に波乱があるのは6番の【塔】でわかります。
ただ、チームスポーツで誰がどうとかケルトでは難しい。
やはり全体の流れを重視すると良いでしょう。

今回の注意点

  1. 前後半にわけて予測する
  2. 鍵カードは、全体の参考にする
  3. 細かな意味を読まずに流れを感じる

今にして「なるほど」と分かる部分はあるとしても、
まず、試合が始まる前に、どう読んだかを参考にしてください。

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