ちょっとTVをつけてみて思った。
・・・選挙の翌日ですが、
大阪・関西万博のときと同じで、
不安や懸念ばかりのコメンテーター。
楽だよね。そういうの・・と思う。
面白かったのが田中真紀子さん。
高市さんにめっちゃ懸念を持っていた。
何度も繰り返していたのは、
急に考えを変えてちゃぶ台返しを
よくするという話。なるほど。

田中さんの話を聞くまでは、
万博でも赤字がでたら、
誰が責任を取るんだ!とか、
批判と懸念ばっかりだったし・・
すっごい日本人ぽい発想で・・
懸念ばかりを並べる古い考えが
失われた30年を作ったのでは?
と一瞬は思ったんだけど・・
そもそも田中さんはクサペンタ。
あの骨格と風貌は完全クサ。
しかし、髪や目からはペンタ香。
高市さんはソード。目も行動も
雰囲気も顔もソードの特徴です。
本来、クサとソードは相性が良い。
でも田中さんは典型ソードの
小泉純一郎さんと組んだときに、
相思相愛と言われていたのに、
あるときに決別することがあった。
私もソードですが・・
言われてみればチャブ台返しかもね
と思ったんですよ。
ソードは風です。
ペンタやクサの常識人と違い、
人目や雑音が気になりにくい。
よって自由人ぽくなるんです。
発想が風のように変化するので、
自分でも切り替えの速さに驚く笑
それを知らないと裏切りとか
チャブ台を返されたと思われる。
田中真紀子さんのソードへの
不信感がハッキリでていました。
そもそもソードって懸念、懸念と
ネガティブに考えることが少ない。
しかし、五行講座で高市さん、
小泉進次郎さんなど占ったけど、
運がこれからけっこう旺盛です。
不満な人は念のために…
- 私にとっては、ただの悪いことはない。
- 良いことのために、どうしても必要な悪いこと以外はない!
と念じて過ごしましょう。
たぶん、未来は有利に転ぶ。

