今経験していることすべてを
経験するためにここにいる。
この言葉は昔、苦しかったとき
ふと思いついた発想なんですよ。
苦しい、苦しい、泣きたいと
どうせ思うんだったらへんに
まぎらわせるとかしなくて、
記憶に残そうと思ったのでした。
やっぱり長期的な厳しい運の下では、
誰でもホンマに苦しいものだというのを
十分に体験することができました。
お陰でみんなに伝えることができている。
苦しさを経験しておくための今なんだ。
と思えたのは良かったと思う。

これがないと今はなかったという
思い出話をしてみたいと思う。
この組み合わせは覚えています。
大転換期に何度か私に出ました。
- 出来事が家庭にでるか今後か
というより、どちらも関連する。 - 聖杯8からの変化も似ていて、
一月でどうなるものではなく、
5・6ヶ月続く変化の始まりです。 - 活かせば何かが大きく変わる
何もしないと衰退していくだけ - しかも負かされる星の大転換期なら
意欲と希望に満ち溢れることなどない!
不安と焦りが常にある状態です。
私には何の目標もない状態に出て、
行動するしかないと街を歩き回りました。
外に出て動き回りました。アテもなく😓
それでも動き回ると温泉生活になっていた。

五行の長期的にきびしい星では、
何をしても障害や問題が出ます。
1つ進めたら1つ問題が起きた。
当時のPTA会長から10万円が戻らないままです。
しかし頑張ってたら友人知人や
知らない人までも助力に入ってくれた。
彼らができることをしてくれました。
半年くらいの間、行動のたびに
問題が発生し、解決し、助けられ
気がつくと1つのことが叶っていた。
「何を叶えたい」というのでなく、
突き動かされて進んだ結果でした。
審判+剣Princeは、
- 試行錯誤を捨て直感行動をすること。
- 考えて動いても全然現実は違ってる。
- 進んで選んで、また進むしかないが、
進み続けるとちゃんと道案内が出る。 - ダメなら停滞させ、迂回させてくれた。
すごく勇気がいる運ですが、
数カ月後の未来を作る運です。
何が叶うかは神さまの言うとおりでよい。
毎月の運勢を参考にして
模範的な対応に近づくことが可能。


