今日は火曜日です。
まだまだ叔母の浅草の舞台は週末。
なのに叔母を良い席に座らせたい
という気持ちがあってか胃が痛い。
絶対に神経性だ💥。

昨晩の夢も酷かったです・・
待ち合わせしした人たちと、
電車のホームに一緒にいた夢で
気づくと乗ってない人がいたり、
一緒に乗った人ともどんどんはぐれ
二度と会えないのでした。
|||||/( ̄ロ ̄;)\|||||あかーん。
胃がいたい・・。
預けきっていない証拠です
こういう時ありませんか?
預けようとしているつもりが
ついつい気づくと考えている。
こういう時は、どうするんだっけ?
と預け方を忘れてしまいます。
多分、自分のことなら簡単で
「座れたらどこでもいい」と思える。
3階席の最後列でもいいのです。
しかし叔母のためとか思うと、
これが最後かもしれないからと
必死になってしまうのです😓。
文言を工夫してみよう
うまく神様に預けられない時は、
文言があっていないかもしれません。
一番良いことになるという言葉も、
今回は欲が絡むのか気分がよくない。
すっきり祈念できないんですよ・・。
こういう時は
気持ちがスッキリする文言が
「一番良いことになる」ではないのです。
とりあえず色々と探した結果
今回の私は「おまかせ」
という言葉が心地よかった🍀ので、
神様に「おまかせ」としておくとする。
おまかせという心地よい響きで
繰り返し祈念を続けるとする。
参考にしてみてね(^_-)-☆



