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祈念の有効性は本当にあった

祈念の有効性は本当にあった タロットな雑談
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断捨離も完成と言って良いだろう。
ウールやタートルのセータは片付け
ダウンも箱に詰めました。小さめの
いろいろな箱は本箱に置いたりして、
なかなか整ったという感じです😉。

でも『今日は自分の4月を占う」
としたら、まだNGなんです。
4月になってからがいいみたいです。

なんで?

30年のデータ整理をしつつ、
シュタイナーを読んでて思うこと。
自然にやってた『祈念と呼ぶこと』が
運の組み換えにもっともよかった。

祈念は、答えを預けるってことやん?
「こうしてください」じゃないよね。
自分は、こうしてほしいけども、
もっと良い神様のオススメで良い
と預けた場合は願望とは違っても、
それより更に素晴らしい結果になる。

自分にとって一番良いことって、
想定の範囲でしかないんですよね。
見えてないところがあるんです。

  • 棒・聖杯・剣・金貨のどの凶運も、
    凶運のときは余計なものが邪魔してる。
  • でも祈念をするときは自然と預けてる。

「そういうことか」と
納得する此の頃です。

足りない感情や行動や思考や現実より
要らないものがが多いってことです。
削るって大事な運招きです🌈。

祈念の有効性を思い出して
預けてみるのはいいですよ(^_-)-☆

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