今日の運チェック!
       

剣9を良い意味で活用するヒント

ケルト練習
この記事は約3分で読めます。
今日は【剣9】が良い意味で出たときの読みを、
具体的に2つの実例をあげて覚えてもらおうと思います。

これは、良い意味がないカードとして有名です。
出て着たら嬉しくないカードのひとつでしょう。
小アルカナルールで良い意味で出たとしても、
良い意味としても嬉しい語句がありませんよね :syun:

語句は、骨折りと訳します。
骨折りとは、厳しい努力、辛い努力、大変な努力など
悲観や絶望というメインの意味よりは軽いのですが、
実際に出たときは、自分に相応しく訳さねば真意が見えません。。
受講者さんは毎月ホロスコープが解説されますから、
過去にでている画像があれば、見つけてみましょう :heart:

実は、
私の4月後半の恋愛レジャーに【剣9】が出ています。
補足は、【聖杯5】という基本が悪いカード同志です。

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そして、先日の街へ降りた記事を読んだでしょうか。
前日に、足が急に激しい痛みに襲われたのでしたよね?
けれど、絶対に出かけると決めていましたし、
太陽のように快調ではないにせよ、節制で回復はしました。
歩いても痛みはしないので、痛みの余韻はあったけど出ました。

普通は、恋愛レジャーが【剣9】なら計画しないでしょうけど、
私は、骨折りという語句を見て、足の状態で外出が絶望的に思え、
逆に、自分の状況にピッタリの剣9だと感じましたから、
骨折りしようと予定通りに出かける方向を目指しました。
その深い意味は、以下です。
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