カードをお持ちでないかたは、まずコンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう。

占いをしにいく

色んなタロットでワクワク出来る

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昨日、最近流行しているお城ツアーの番組を見ていたの。
まったく興味がない私。女優さんたちもよく似たもの。
でも学校で習ったように、単に本を読み聞かせるだけでなく、
その時代にタイムスリップできるような説明があれば、
子供の興味も、大人になってからでも遅くないと思いました。

大好きで情熱がある解説者の方がいると状況は変わる。

見慣れずスルーする部分にも、そこらかしこに意味があり、
建造物の背後に生き続けている魂に惹きつけられます。
自分の求めているタロットと似てるな〜 と感じた。
Golden Dawnの各場面にタイムスリップする楽しさです :kya:

タロットに興味がある人も、たかが数は知れている。
けれど、このGolden Dawnは誰の生活にも密着しているから
どんな感情になるか、誰でも抱く身近な感情を網羅しながら、
そのカードの記憶みたいなものを感じることが出来るのですよ :hint:
お城の石積みひとつで、その違いにドキドキできるように、
タロットでも、既知の知識に縛られてしまわないことが大事(^-^)

そうすれば、異なるお城をすべて純粋に楽しむのと同じに
種類の違うGolden Dawnを純真に楽しむことが可能なのです。

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同じ女教皇でも、それぞれの意味がある。
同じでも、それぞれ異なるニュアンスがある。
種類の異なる石積みに、順位づける意味がないのと同じで、
それぞれの時代背景や意味をで感じることが楽しいの。

1つしか受け取れない感性なんて勿体無いですよ。
月を1つ知っているから、もうGolden Dawnを知る意味がない?
いいえ、不器用で1つの月以外は受け取る感受性を持てませんか?

No! 大丈夫。出来ますよ :heart:
こっちのはこうだけど、Golden Dawnのはそうなのね、
o(^o^)o ワクワク って楽しめば良いのです。
感じ分けすることが魂の刺激だし、広がりになります。
一緒に覚えようとする姿勢を、そういう風に考えてください。

お城に与えられる説明を、受け入れて楽しむのと同じよね。
姫路城も熊本城も、どちらも楽しむことができるものね。
それは、それ。これは、これとは、そういうことですよ。
Golden Dawnのワクワクを私から感じ取ってもらいたいです。
ぷちってみましょう。

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