コンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう

占いをしにいく

運気アップは瞬間のつかみ取り

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「新年の受け取りで申し込んだ運勢が、まだだよ〜」
というかた。現在、真剣に書いているところです。
お待ちくださいね。

今朝も昨晩に占ったご家族5人分の運勢を読み返し、
文章の細かい部分をより伝わるように修正中です。
もう朝から2時間やわ。あほみたいでしょうか?
でもね。ちょっとした接続詞で読み手の気分が変わります。

受講者さんと違い、方便も含めて吉運になるよう書く。
受講者さんは方便が使えないのでリアルに説明を書く。
受講者さんはキチンと悪い状況を推測できるから大丈夫。

昨日は死神についてのお話を聞けましたが、
もちろん出てたら嫌ですよ。
死神なんて嬉しくないです。けれど、
どういう感じか推測できると流れが変えられます。

その差は、どうやって生まれるかを知ってほしいです。
それは何かが起きそうとアンテナを張っている差です。

ちょっとした、
本当にちょっとした機転で運が変わります。
ほとんど現実にはわからない、職人しか気づかない
微細なことで流れを変えていると想像してくれれば正解。
 
卓球、テニス、バトミントン、ボクシングなど
世界で戦う選手達は1秒にも満たない瞬間をキャッチし
その瞬間に的確な対応をしていると知っていますか。
職人さんも物差しより正確に手の感覚で判断できます。

ほんの一瞬、運の流れがわかるときがある。
そのちょっとした瞬間をほとんどの人は知りません。
やはり一流アスリートや職人さんと同じで、
そのためのアンテナをずっと立ててあるからわかるのよ :po:
 
だから一般のユーザーさんは誰でも気づくこと以外
なかなか気づけないとは思うけれども可能性に賭けて、
方便も使いつつ感性に留めてもらえるよう書いています。
最初にカード本来の意味で思い付きを書きなぐった後、
何度も書き換えて完成させていくのです。

時間が勿体ないとか思わずやっています。
全員に同じだけの労力と時間を割きますから、
まだ少し時間がかかるけど待っていてくださいね。
 

あ、そうや。
さっきの死神の例ね。



重要な試験日の一日運が【死神】だったそうです。
何があるのかと、とても警戒しますよね。
けれど何か起きても対処しようとアンテナを張っておいた。
死神は、行き詰まりや停滞です。

もし何かが起きてしまったらベストな流れを望むな!
希望はあっても焦らず、適切に望みを捨てれば
救いの神がやってくる。完全に気持ちを変えるのが鍵。

悪いカードは全てそういうことです。
本当に、完全に、気持ちを変更したなら、
厳しくて、どうしようもないと思うことも楽になる :kira:
そして自力で楽になれたら、そこにご褒美がやってくる。
 
試験の帰りに電車が事故で長時間止まったそうなの。
「キタか!」って感じですよね。
しかも最低2・3時間は動きそうにない事故だったので、
死神の対処として、慌てず時間を潰そうと切り替えた。
無理にベストの流れを進めようとしない転換です。

すると・・・
「試験どうだった?」という友達からの連絡 :bikkuri:
ついでに事故で電車が動かずホームにいるのを伝えたら、
そっち方面に行くから迎えに来てくれるとの展開。

切り替えを本当の本当に心から出来たとき、
Golden Dawnは必ず何かを授けてくれます。

 
私は、その何かを招いてもらえるよう訳しているわけ。
サッサと進めない代わりに、1年間役に立つ占いを送ります。
今日は目が痛くないので頑張るぞ〜

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