落胆・しんどい・不安

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幸せのおまじない

ポジティブになるための言葉 (1) 「ただの悪いことはない」

不運を幸運に変え、不快を消し去る力のある言葉の基本がこれです。習慣にして使うとどんどん悪いことが良いことへと転化しているのが体験できるでしょう。毎朝、祈念として吉運招きにも使える言葉です。
落胆・しんどい・不安

可能性を広げる「運のつく学び」とは

資格や知識が必ずしも役立つわけではない。人+資格で「人」がいつでもメインです。いろんなことに関心が持てる人。向上心がある人。そんな魅力的な人と関わっていたいのが常。運がつく学びを進めるコツを書いておきます。
タロットな雑談

身近にでる変化の兆し「ただの悪いことはない発想」

一見すると良くないこととしか思えない体調不良やちょっとした不運が、神様のメッセージのように自分を後押ししていることは結構よくあります。だから、悪いと思いガッカリばかりしてられません。今回は、今後のことで迷っている時、ピッタリの後押しがあったお話です。
落胆・しんどい・不安

良い年の変化と悪い年の変化を理解しよう

悪い星と良い星。誰にでも平等にめぐりますが、成功を維持している人に言えることは「悪い星のときに学んでいる」こと。一見すると悪いと受け取り嫌な気分になることを、そうならないよう自己教育出来てる人は人生が充実してくるという事実。悪い星で見習った教訓などを書いておきます。
落胆・しんどい・不安

失敗よりも成功体験の方が心に残る

成功体験の最初の1回を得るまで、人は不安定な旅人。しかし、たった一度の成功体験さえあれば不安よりも勇気が勝ってきます。それは、どうすれば得られるのか解説しています。
怠慢・ぼんやり

お正月にも来年のひらめきをもらう

成功した人は準備が常にできている。楽をしていない。楽観していない。厳しい局面を想定しています。そのうえで計画を立てて自分を律してゴールした。昨年の自分は、もっと頑張れたと思っていたけど、日誌を見ると出遅れを感じました。課題を自覚すると次の準備ができますよ。
落胆・しんどい・不安

失敗は成功の基「次のやり抜くリスト」

ミスはしたくない。けれどしてしまう。ミスを発見した時のショックったらないですよ。ほんとに凹みます。しかし、それを活かすしかないねんもんという私の年末にした凡ミスと新たに加えた課題のお話です。
怠慢・ぼんやり

目標達成のクタクタな疲れは気持ち良い

運を上げたら、成果を出すコツも身につけたいですよね。努力の方法も目標達成する人独特のメンタルがあると感じます。それは、しんどさと疲労を嫌わない姿勢。それもやってみて習慣になると意外と楽しいものなのです。いくつかのイメージを持っておきましょう。
タロットな雑談

強運と大転換の年にする

今までの人生で、一番運を変えられた実感が出た年は、今までで一番絶望して怖かった年でした。ふと思い出すと、あきらかに行き詰まり終わる運が出ていて怯えました。けれど対策を見つけないという選択はなかったから、それこそ必死で探し続けたら、またとな縁が未知の分野からでてきて、結局は今につながってるんです。
落胆・しんどい・不安

年末に来て「さんまさんの名言にまた感動」

悪い運がでているときは、それを変えるコツがいる。しかし、悪い時には集中できていない。だから頑張ってるつもりでハマりこんで落ち込む事態もでてきちゃう。私が凹んだ身近なお話と、その敗因と、明石家さんまさんの名言について書いています。
2020.12.29
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