聖杯8

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タロットな雑談

大嫌いを大好きと思えてて嬉しい

聖杯8も「これに違いない!」というパッションを感じにくい。そりゃそうでしょ。そもそも怠慢や不精など集中力に欠く現状なのですから。でも、アドバイスがあるでしょう。そんな心持ちでいるとよいかを私の身近な実例から感じてもらうと嬉しいです。
ケルト練習

何も対応しないで来る未来「人間関係・婚活編」(後)

基本の意味が弱まるときに、ちょうどよい塩梅に収めるコツが実例から理解できるように書いてみます。もともとハッキリしない聖杯8や金貨2が弱まってしまうパターンを読んでいます。現実には、白か黒かではありません。正逆読みではないからこそできるリアルな現実にある中途半端な意味合いを上手く読み解きます。
ホロスコープ

聖杯7や聖杯8の意欲不足を突破!

意欲が足りずにもどかしい時など怠慢系がでているときにやりがちなミスと、正解行動について書きます。私が実証したデータなので是非参考にしてみてください。
2020.05.17
ホロスコープ

「新鮮な思いや願望」を確認

前回は聖杯7の不精についてイメージできるよう解説しました。今回は同じ怠慢系と呼ばれる聖杯8はどう違うのかを解説してみます。分けて対策を取れるようになってほしいです。
ホロスコープ

自分次第で先が決まってくる時

私の3月の実例解説をアップしてみました。自分の運勢は文字にして訳すのは何年かぶりですから新鮮でした。基本ワードを見つけて、基本ルールをチェックしてみてください。
ケルト練習

聖杯8の吉運レベルについて

聖杯7や聖杯8は、惰性や意欲にかけ何も実らないイメージが強いです。良い意味でも、実際に流れを変えられた実感は少ないかもしれない。ケルトで審判の後に最終結果として出た場合を読み解きます。
2019.12.11
ケルト練習

住居の運を判断してみよう(1)

ケルトには慣れてきたと思いますが、住居を読むときのコツがわかっていると便利です。なにせ住まいによる吉凶は大変強いのです。実例をもとに各箇所の読みを考えてみましょう。
2020.05.17
ケルト練習

老後の心配(前)「ずるずると頑張り

老後の生活不安をケルトした例です。自営業で専業主婦をしていると不安が募ることもあるかもです。ケルトでは、何十年先であろうと不安に対して未来を示してくれます。人物カードが4番にでている例も参考にしてください。
ケルト練習

条件で選ぶと失敗する婚活とは

スリーカードで占い上手くいかない対策として、根本転換の促しがあったケースをケルトしなおして見えてきたこと。隠者が鍵になる時、忘れてはいけない大切なことがあるのを覚えましょう。
2020.05.17
好調を続けたい

自分の感情が最高の判断基準になる

運勢を文言から推測するのでなく、リアルに感情体験をすることで、いかに感情が世界の役に立つかがわかるお話です。感情は、あやふやにしていると単なるマイナス要素。けれど使い方次第で他にない運を判別装置になるのです。
2020.05.23
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