愚者とは

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ぷちタロット練習

鼻炎が治った経緯を愚者・正義・法王で解説

花粉が大量に飛んでるようで今年は花粉症が悪化しました。鼻炎がひどく仕事にも集中できません。そこで薬や多対処法を占いながら進んだ結果、本当にピタリと鼻炎がやみました。今回のカード読みと占った内容をアップしておきます。どんなことにも応用できます。正しい手順で占えるってすごいです。
ぷちタロット練習

やっぱり愚者の裏には問いミスがあった

ぷちタロットの結果が愚者のときは、そもそも最初から問いに問題があったりします。私が鼻炎の薬を飲もうと占ったときも、そうでした。後でわかった「なるほど」な実例を書いておくので参考にしてね。
ぷちタロット練習

ぷちタロットで愚者が出る意味と対策法

ぷちタロットは役立つ占いですが、意志がないと答えの貰いようがない。もしくはハッキリ決めたつもりでも結果に愚者がでるなら改善の余地あり。愚者がでたときの具体策と別の占い方法も書いておきます。組み合わせと対策でタロットの実用性を広げましょう。
スリーカード

運が良い選択をどうやって発見するか

まだ始めていないけれど、これから始めようと思う件をスリーカードした結果です。その場合は正義は実際に過去ではないし、愚者の怠慢系も鍵と読むかの選択が要になる。これから始めることの吉凶を読むややこしい点を補足しておきます。
スリーカード

憂鬱が「まだ続くのか」タロットの時間設定を活用せよ

憂鬱や悲しみやマイナスな発想にとらわれ意欲がでないとき、「どうしたら良いんだろう」となるでしょう。でも、どうするかを考えられない心境をそのまま活用して「時間設定スリーカード」で、いつごろまで続くのか、意外と早く買い素くするかが占えます。そして対策も読めるのです。時間設定スリーカードを使う実例です。
怠慢・ぼんやり

やる気がでなときにするべき発想はコレだ

怠慢系のカードで陥るズルズルだらだらの不快な状態について考えてみましょう。やればよいだけなのに、なぜ腰が重いのか。動けないのか。その原因と対策について書いています。怠慢系カードの実体験にもできるお話です。
問い方

タロットで選ぶ占い方法の選択肢

状況によっては、未来の流れを見る意味がなく即座に何かしら対策を取らねばというパターンもあります。そんな身近な私の実例を書いておきます。問題突破の問い方をいろいろ書いてみるので参考にしてください。
ぷちタロット練習

ぷちタロットで複数の選択肢から「最終決定」

ぷちタロットで発案をする習慣をつけると、運が良くなるだけでなく頭も柔軟になります。ぷちタロットをする以前は「これがよい」と自分で感じたら曲げられないとか信じ込みたい気持が強いです。柔軟に対策を練る練習になるぷちタロットを毎日使いましょう。愚者がでたときの対応と戦車について解説します。
一日法

タロットの愚者で運を開く方法

愚者はホロスコープでも一日法でも常に同じ対策で運がアップします。そのままでも過酷なことがないゆえに放置しがちな愚者でも、ほんの少し対策を意識して続けることで、いつでも流れがよくなるでしょう。是非マスターしてほしいと思います。
スリーカード

耳の裏のズキズキ「もうそろそろ治るか時間設定スリーカード」

体調不良で現在に死神がでるとき、症状と対策を覚えておきましょう。また、過去に愚者の場合、怠慢がなかったか、ずるずる放置はなかったかのチェックもしておこう。未来の女帝が示す意味も解説します。
2020.09.06
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