塔とは

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スリーカード

軽い体調不良はスリーカードでチェック「運命の輪の処置」

運命の輪は、それ自体で吉とも凶とも読まない周囲との関係が重要視されるカードです。今回のように真ん中にあると、今が起点になり区切りをつけるよう意識すべきと読める。詳細な読みと、時間設定した際の結論を書いておきます。
ホロスコープ

良い意味が1割しかない【塔】の読みと対策

タロットで塔は良くも悪くも驚きを伴う。けれど、悪い意味の割合が極端に多い場所があります。今日は、その位置の塔について読んでみましょう。対策も書いておきます。
ケルト練習

心に響く答えがでた友達との今後「審判と剣7」

ケルトで大アルカナ満載で究極に厳しい状態から、想像を超えた動きになる未来もある例です。自信をもって結末をお届けできる戦車と審判の実例読みから学んでおこう。初めて自分に出た人も迷わず読める実データがある例です。
ホロスコープ

毎年1月は「前年を再確認すること」

訃報がある年にでていた代表的ホロスコープを示して、1月の危険について解説しておきます。1月は新年の運がよかったり無難だったとき、もう前年は終わったと思いがちです。ここで、もう一度、前年をチェックしてみる大切さ。前年の良くない知らせは翌年1月まで有効だという実例です。
ホロスコープ

塔が中心に出たときは何が起きるか「どうするか」

ホロスコープの中心に塔がでたときのパターンを解説しておきます。吉運の場合、凶運の場合があります。そして3つめの読みとして「思い切る」こともある。1年の運に出たときは結構な出来事が起きてきます。
タロットな雑談

塔の日に引き起こすミスに注意

塔の日に引き起こしたミス。塔の日は、自分が困った状態を作ってしまうことも多々ある日です。慌てたつもりはなくても、とにかく迂闊なことをしてしまうかもしれない。私の実例を参考にへまは減らしてください。
一日法

タロット「一日の運勢で起きた漫画みたいなこと」塔

タロットで塔がでるときは、何かしらビックリするのが常です。その種類は幅広いから、過去に犯していた不注意の結果が襲ってくる日かもしれません。それでも注意で避けられることは多い。私の失敗から学んでください。
ホロスコープ

ケルト分析で「特定カードの意味を裏付ける」

ホロスコープで出した運全体がすごく悪い場合や、部分的に気になって仕方がないところがあれば、それがどのような意味なのかを抜き出して分析することが可能です。ケルト分析の方法を解説しています。
スリーカード

危機の回避に「月の思い違いを解消」

問題に直面して占い今回のような流れの場合、対策は今になる。運命の輪は塔への流れを変化させる鍵なのです。でも運命の輪はタイミングを示しますが、細かな指示はあまりないカードです。そこで過去にある月から見つけると良いでしょう。今回は月を変える対策を書いておきます。
一日法

タロットで出たら遠慮せずに喜んでもよい「恋人・審判」

私に起きた一日法の「塔らしい一日」と、ユーザーさんからいただいた審判と恋人のお話を書いてみます。気重な予定がある日に吉運カードだと意外な嬉しいことがでていました。喜んだら悪いと思わずに、Golden Dawnで出たら素直にエンジョイさせてもらいましょう。
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