吊るし人とは

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ケルト練習

お店の繁盛と繁栄は叶うか (前)

吊るし人は悪いカードで見通しの暗さを示しますが、意外とちょっとしたコツをつかむと好転できるカードです。金貨8の真面目でコツコツのグループが2枚でていますから、その共通点と今回の読みを理解して繁栄へつなげられるよう解説します。
スリーカード

「もう、そろそろ完成させたい」不可能を変える鍵は太陽

時間設定のスリーカードは、進展が欲しいことなど期限付きの占いができます。今回は、もうあと2日が限界で、それ以上の努力は無理だと思ったことを占ってみました。そこに出た太陽は決して有望さは示していません。太陽がどんな可能性を示しているのか解説しておきます。
タロットな雑談

タロットの吊るし人は「吉運の道標」単なる我慢ではない

どのカードもそうですが、吊るし人は対策を知らずに逆行するとドンドン苦しい状態が増しバツが悪い結果に辿り着きますが、正しい策を講じるとまるで違う展開がでてくる好転を秘めたカードです。私はすっかり慣れて、ある意味で大好きかもしれない。そんな吊るし人の応用を書きます。
ぷちタロット練習

頑張りたいのも執着になるとダメ「ぷちタロットで切り替え」

一日法で戦車だったら、積極姿勢や自力本願で「労を惜しまず」との勧めです。でも、何を示しているかは別にチェックしない限り、勝手な解釈をしてしまうこともある。自分が労を惜しまずと考える方向がぜんぜん違っていた実例を書いておきます。
タロットな雑談

吊るし人で気づいた「節約のつもり失敗」

吊るし人が出ていた日に、自分の行動を考え直して見えてきたことがありました。吊るし人は、思う通りにすると後が悪いのです。納得できないときは確認してみるとよい。身近な私の肩手落ちの話です。
2020.10.02
スリーカード

気がかりがいつまで続くか占うスリーカードが便利

時間設定のスリーカードを使い込んでいますか?これは本来のスリーカードよりも期間が決まっている分、身近なことを占うのに適しています。ちょっと心配なときに、スリーカードやケルトをするまでもなくても「自分の期待や限界と向き合い問いを立てる」ことで身近な低策も得られます。
ホロスコープ

ホロスコープで9月をふりかえってみた「感情の太陽」

ホロスコープで今後の展望にでている金貨10の予測のつけかたの参考や、中心に吊るし人がでている場合のイメージ作りにも役立つお話です。棒5・棒7のストレスになるカードにハマるか、回避できるかの対策も書くね。
スリーカード

毎日が憂鬱な人間関係「今後はどうなるか」

上司との関係にストレスがある方が、昨日のスリーカード練習の勧めで占った結果は、意外なものでした。現在に審判がでていますが、何も朗報はない。回復もしていません。こういう場合の読み方と今後について解読しましょう。
スリーカード

現在の吊るし人を読む鍵は2パターン

微動だにしない状態で苦しい現実があるとして、それが吊るし人ならば2つのパターンがあるでしょう。現在に出た吊るし人に対して待つべきか、何をすべきかを考えていく解説です。最終結果の節制から、節制の真意もつかんでほしいです。
一日法

吊るし人を吉運に転じたお手本になる「基本的心がけ」

吊るし人がでた日や月は、思い通りに行かないことが出るでしょう。けれど、それは不運というより吉運への入口です。我を通そうと頑張るのか、吉運への入口にすんなり入るか。それを大成功させたユーザーさんの身近な実例です。
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