世界とは

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スリーカード

落ち着きと穏やかさの女教皇的未来

苦にしていることが、正義の厳しい状態から、世界の平和な状態になり、落ち着いた女教皇に至る。その経過を各カードの詳細から実感してみましょう。問いはコンタクトが合わないと感じる辛い状況から脱する方法はあるのか考えたものですが、希望と落としどころの発想に使えるでしょう。理想と現実が読める実例です。
タロットな雑談

タロットの世界「どうしようもない意欲減退からの好転」

やる気がでないで焦るときは、運がそうさせているかもしれません。それを上手に解消すれば好転できるから対処を間違えないことが肝心。世界の意欲不足や平和に甘んじる姿勢をスッキリ切り替える方法を書いておきます。
怠慢・ぼんやり

やる気がでなときにするべき発想はコレだ

怠慢系のカードで陥るズルズルだらだらの不快な状態について考えてみましょう。やればよいだけなのに、なぜ腰が重いのか。動けないのか。その原因と対策について書いています。怠慢系カードの実体験にもできるお話です。
ホロスコープ

タロットで「自発性の差とゴール」を感じよう

厳しい年で全力投球することが増え、そこから学べたのが世界や聖杯4が示すゴールの意味です。ゴールを設けられるか否かは私たち次第なこと。それをわかったもの勝ちです。カード意味の実感と一緒に役立ててほしいお話です。
スリーカード

タロットで体調管理を占おう「喉痛はもう治るか」

ちょっと体調が気になるとき、頭が痛い時など、時間設定のスリーカードで「もう、そろそろ治るか」「まだ、しばらく続くか」と尋ねてみると良い。対策と共に答えが得られます。定番の型をしっかり押さえてスリーカードを完璧にしていきましょう。
ぷちタロット練習

世界は「部分的集中」のイメージで過ごそう

世界は、平和や平和ボケなど不快がなくてもイマイチ進展は難しい。進展させるなら的を絞るほうがよいのです。その絞った的が上手く行けば、その次へと欲を出さずに区切るのも手です。世界がでたときにベストな対策が取れるように解説しています。
一日法

タロットの世界は「広い視野と理想主義がダメ」

世界というカードは危機感がないうちに時間が経過し、無駄になることも多いけど、もっとも怖いのが「それが、どれだけ勿体ないかも感じない点」です。これを読んで世界に必要な運稼ぎの方法をインプットしてください。
スリーカード

近所に唯一のスーパーが倒産寸前の噂は本当か

自分以外のところからくる不安や問題をスリーカードした場合、いつもとは違う形式で読むことになる。現在の定番である意味の選択ではなく、客観的事実としての現在となる。自分で努力しようがない周囲の影響を占った場合の読みも練習してみよう。
タロットな雑談

これは「世界」が示す進展のイメージだ

悪い運勢では、悪い出来事がすでに設定されている。けれども考えひとつで感じ方はまるで違ってきて、厳しい課題のお陰で集中できるパターンもある。今日は世界の成功イメージを私の身近な実例でわかってもらえると嬉しいです。
ホロスコープ

悔いはない?「最後に中心運チェックしましょう

ホロスコープを最終チェックして来月に進むようにしましょう。出来たかどうか。課題を果たすことが目標達成への呼び水です。私の7月について中心運をもとに各運気をチェックして実例です。参考にね。
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