コンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう

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タロットな雑談

タロットを役立て「運の切り替わりへ対応」しよう

運は寒暖の差と同じように変化しています。そのときに応じて一番良い備えをしていけば、良いことが増えて過ごしやすいのは当たり前。そのために少し頭を使い、体験した内容を整理していくと良い。先月学んだことは違う形で活用していくことになる。私も身近な例を参考にしてください。
タロットな雑談

ぷちタロットで具体案の吉凶を出してから行動

月の始めに行動する順序や行動することを決めて、吉凶を出しておくのはお勧めです。結構な頻度で私たちの中には期待外れに向かってしまう発想が隠れています。今回も自分では一番良いと思うことが一番ダメでした。
怠慢・ぼんやり

疲れまくって回復しまくる楽しさ「人生フル稼働」

疲れるのが怖くて、避けてて、どうしようもない努力不足の自分でも、ひとたび疲れるって意外と楽しいよとわかると味を占めます。進化し続けている人の学んだことや、意識改革になった私のお話と、次に必要なステップを書いてみます。やったもの勝ちというより「やらないもの負け」と実感している此の頃です。
怠慢・ぼんやり

「やれることを進めよう」反省してもしゃーない。

反省しても、刺激を受けても、実際に何もしていない無力感。それを優秀なユーザーさんから学んで変えていきたいです。意識を高く持つ。出来ないことを出来ないままにしない。それは、やらないのと同じですよね。やれることは全てやったと言えるようタロットが有効だというものを占いで探ってみました。
怠慢・ぼんやり

ついでの行動でぐんと発想が広がる「良い習慣づくり」

なんでも面倒くさくて放置していたことが多く、不健康だったと今では思うのだけど、面倒臭いときには面倒臭いと思うよね。それも少しの対策で劇的に変わります。せねばと思わず、気が向いた時にしようと思っておくだけで頭は回転してくれる。私が面倒臭いと思わなくなり体調もよくなったことを書いておきます。
タロットな雑談

明日はどうなるか、来年がどうなるか「万全にして損なし」

運がそれほど良くない人でも、私より先を行く人がいます。違いを見ると、彼らは「その日ギリギリ」で生きているのでなく、常に先の準備をしています。ギリギリでも出来ないより良いけれど、クオリティの差は歴然。予定を前を走ろうというお話です。
タロットな雑談

小さな奇跡を呼べた私のお話「みんなも出来ます」

何かを勧める時、対策を練るときなど、いくつかの選択肢を選びぬき、それが考えられるすべてだと普通に思うことは多いです。必要な行動ならば、その中から選んで進むほかない。けれど、進みながら自分が発見できていない良い選択を見いだせる可能性もあるというお話です。
怠慢・ぼんやり

毎日気をつけるのもひとつの充実「楽しい」

気をつけることがあるのをわずらわしいと思っている人は考えてみてね。気をつけて吉運になるなら課題は楽しい。克服した後が楽しみだと思って運を見ていくと良いです。目標達成でも健康でも運に沿う発見はバージョンアップにつながります。
タロットな雑談

発見したつもりでなく「神のご縁」を呼ぼう

運勢を知っていても目標をどんどん達成する人と、変わり映えしない人との差は何か。それに気づけるのは課題を全部潰す勢いで集中している人だけかもしれない。目標を達成する人が行っていることを行っていないだけ。出来たと思える行動が自信となり、次の吉運を呼び込む力になるお話です。
怠慢・ぼんやり

「万能な祈念」祈念から本当に力をもらえるし吉運もでる

普段のときも、ひどく困難なときにも役立つ「万能な祈念」を書いておきます。祈念は同じものを続けるだけではポジティブさが維持できないので合うものをチョイスしましょう。簡単な2つの選択肢を書いておきます。
2020.07.07
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