愚者と塔の『受動的・能動的な意味』の違い

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自分でもノートを繰るのが面倒なときには、
ここにあるデータを検索することもしています。
そこで気づいたのが・・・ケルトやホロスコープ展開を繰りにくい。
一度に全部を訳していると、本当に知りたいカードを見つけにくいです。

これからは、1つのホロスコープを全部まとめて訳さずに、
個々のカードを何枚か分割して記事にしようと思いました。
今回は、私の3月から【愚者】と【塔】を中心に解説します。

ぷちタロット占いは、問いが能動的ですから意味も一定していますが
ホロスコープは、受動的に起きる出来事もあるので少し複雑。
それでも、期間を限定できるタロットでは珍しい展開法です。
絶対に習得してほしい占なので頑張って書くね。

愚者が出ていたのは、親しい関係でした。
身内も含んで3月に何があるか、どうすべきかを探ります。
このカードは、基本的に能動的に意味をとるほうが良いのです。
・・・というのも、そもそも怠慢系ですからボンヤリしてたらダメ。

だらだらと放置状態になるとか、いい加減にならないよう注意です。
私は、4月に大阪行きや東京へ行く予定があるのですが・・・

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