悪い日は『アドバイス』で対処が変わる

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色々なデータをしっかり取っておくと、
いざという時に明確なアドバイスが読めて助かりますね。
実例の出来事が自分に実感できるような例ならば、
もし、シーンは違ったとしても近い感じ方ができる。

レジャーに出てきた不快も、仕事にでた不快も、
大きな括りで流れをみたら似ている部分があるから
悪いカードほどキチンとデータをまとめておきましょう。
いくら増えてもマイナスにならないのがデータです。
私も【月】の一日法をまとめてみました。

すると・・・ハプニングが起こるほどでなくても、
月らしい心模様があるのは感じました :syun:
なにせ家でいることが多いので常に危険に晒されてはない!
困った人物と毎日顔を突き合わせたりはないですが・・・
それでも月が出るということは、それなりに意味が有る。

月は、心の中のモヤモヤや不安・動揺です。
そういう流れが運の流れにまざってくる印だから、
注意して過ごして損はない。まず、何か不安や動揺がある。
月が出てきたときは、必ずアドバイスカードを出しましょう。
すると、結構ハッキリアドバイスの意味が読めますよ。

不安に対して、どう対処するかを決められます ::ne
Golden Dawnの場合は、特に大アルカナのアドバイスは強い。
1枚しか出さない時の意味は決まっているから、
アドバイスとして出すときには、転換方法を読めば良いね。

20150921

振り返ると・・・
正義の日には、積極性を出さずに見ていたら大丈夫だったし、
節制の日にも、引いて静かにしておくと大丈夫でした。
だったら、勝手にクヨクヨせず切り替えて前向きが良いし、
今回の例みたいに【恋人】ならば、月の不安を逃れるために

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