カードをお持ちでないかたは、まずコンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう。

占いをしにいく

苦手意識について考えてみよう

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自分の限界を超えるのは難しいですが、超えた人は大勢います :heart:
それが、本気度というのだなと改めて感じました。
超えてみたい。超えていければ世界は開ける。
頑張りながら進んでいる人が、汗水流しながらそう言っています。

英語学習に関して占い、自分に向き合って本当に分かりました。
本来、最終結果が死神でない限りは可能性はある。
死神がでたらば、その件は諦めるほうが良い。プラスにならないの。
だけど、諦める以外の方法で取り組むのも場合によってはありです。

それが本気度。

英語学習では、めいっぱい一年間頑張ってきましたが、
どうやら私が目指している海外ドラマは理解できないみたい :gakkuri:
知らぬが仏という風に、難易度の高さを知らないから頑張っているのかも。
英語が普通に話せる人に見てもらうと無理と思われるレベルかもしれない。

英語だけでなく、色んなことに自分の限界を設けている自分がいて、
例えば、大阪に帰るにしても新幹線が本当に苦手で独りで乗れない。
北海道やハワイに誘われても、飛行機が怖くて乗れない。
だったら、船ならよいのかと言われると怖い
私が、それを押し通す限り、移動が必要なチャンスは消える :ase:

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他者から見たらつまらないことが、大きな限界になっていたりするのね。
もし、英語の目標を達成する機会があるなら海外に行くとか、
その限界として設けているものを外す という作業が必要ですね。

この作業をした人は、新しい歩みで活き活きと過ごしています。
もちろん、何をするのも大変なのに違いありませんが、
大変でも楽しいという声を聞き、自分の成長や関心度や色んなことが広がり
もっと色んなことを知ろうという意識が芽生えてきて素晴らしい :kira:

苦手を苦手としている限り、何も開けはしない。
目標を取るのか、苦手をあきらめたままにするのか。
真剣に自分と向き合うことも必要だなと思いました。
必要だったら、いつでも自分が変われる覚悟をしなくては!

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