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占いをしにいく

どんな好意が貰えるのか -ホロスコープ祭 2

この記事は約3分で読めます。

前回は【審判】が中心になると何が起こるかを書きました。
続いて大アルカナの【法王】について感情記憶をつけましょう。
すでに自分の運勢で出て経験されてるなら思い出してね。
そして、更に「確信」にしていくことが挫折しない道です。

まだ法王を経験していない人や見つけられない人は、
ともかく、どういう月だったかを細かく日誌につけるのが大事 ::ne
後々、法王に限らず「これかも」という感覚が出たときに、
過去データの出来事や悩みや日記にかかれていたことを通して
似たようなことが起きている証明になるでしょう。

証明された時点で、あなたに確かな実績ができたことになるよ。
パソコン上の日記でもよいし、ノートでもいいから絶対につけてね。
これをするかしないかで、明らかに差がつくと思ってください。

20140711

【法王】は、好意的な人物グループです。
12番の潜在するものという部分に出ています。
ここは、6番の仕事運に対する補足であり、後半の成り行きでもある :hint:
だから、2014年の後半には『好意的な人物』の助力があると読める。

今回は違いますが、もし6番の仕事運が悪いときには、
補足として『助力や助言を貰おう』と考えるとよいし、
法王は、知識や経験というキーワードもあり、
仕事のように応用できる箇所にでていると参考にするd(^-^)

私の場合は、どう読めると思いますか?
「佐藤さんは、10月以降が忙しくなるよね・・・」 とか、
即思いついた人は、たいへんよろしい。それもあるでしょう。
そして、今回のキーポイントはニュアンス読みにあります。
金銭の【金貨6】と仕事の【棒Princess】と法王は、同じグループなの。

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