一喜一憂に囚われてはイカン

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一喜一憂・・・
そんな言葉が身近なときもある。
努力していて良い兆候が見えたとき、
希望を抱いてしまい、やがて消える。
そんな状態を繰り返す習慣は怖いです。
まるで金貨2の悪い状態みたい。

良くなった万歳
悪くなった残念
この繰り返しが一喜一憂でしょう。
この習慣を10年20年と続けることもありうる。

一喜一憂せずに続ける努力は実る

一喜は単なる入口でしかありません。
美容でも勉強でも訓練でも一憂の後には一憂あり
一憂を瞬時に飛び越えるほど成果は早くなる。

必ずまた一憂の入口がやってくるのだよ。
腹筋100回の昨年も思いました :syun:
1ヵ月ほどですぐお腹が少し凹んだので喜んだ。
けれど風呂場でシャンプーしてるときのお腹を見て、
なんというプルプルだと愕然としました。
しょうむない例でごめんね(笑)。でも同じこと。

一喜一憂を超えていかないと!
まだ先に続いてくってことです。

 
「信じて頑張ろう :bikkuri: 」と一憂を切り替え、
1年間継続すると最初とは比べ物にならない
新たな一喜がやってきました。だがまだ一憂もくる。
そうやって進化の階段を上り続けるのだ目標まで :bafu:

思うに・・・・
嫌な気分になってもしゃーない。
元気が一番なの。

いかに一憂の入口ですぐ切り替えるかです。
一憂になりかけで即「大丈夫、頑張ろう」としています。
「大丈夫」といつも切り替える大切さ。

上手くいきそうだと思った後に来るガッカリには、
ただの悪いことはない。大丈夫!」と唱えること。
1秒でも一憂してはいかん :no:  勿体ないよ。
 
叶うまで頑張れば叶うねん。
もし、どうしても叶わないなら別のことが叶うねん。
必ず叶わない場合には分岐が出てくるねん。
その分岐の先には「一番良いことがある」ねん。
それが自分の願望以上の神様のお勧めやねん。

だったら、やっぱり頑張るっきゃないっしょ :usi:
そこを目指して一喜一憂を飛び越えて頑張ろう。
一憂で吉運を消されないよう気をつけましょう。
さぁ、さぁ、イメトレ、イメトレ!

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