コンピューター版ぷちタロ占いをやってみよう

占いをしにいく

職場の変化が及ぼす影響(1)

この記事は約3分で読めます。

ケルトはじっくり読みだすと「つながり」が見えて、
自分の奥底に隠れている気持ちが引き出せます。
運勢の抱負や気がかりとして寄せられたものから、
支障がない題材で実例解説してみます。

わかっているとは思いますがケルトの特徴!
ケルトは期間を指定することは出来ません。
よって抱負や気がかりも2020年限定ではない。
ま、今からどうなるかってことなので実際は同じですが、
2020年で申し込んだので期間指定だと勘違いしないでね。
 
昨年に職場環境が変わった方の仕事について。
メンバーも移動があり様子が違ってきました。
実際の仕事にも戸惑いを覚えていらっしゃいます。

背景と質問設定のヒント

勤務時間が変更になり給与面の変化もある。
そのことも一緒に相談として書いてありました。
でも問いを作る場合に、背景としては存在しますが、
給与がメインでの働き方と実務的な仕事面の変化を
1つのケルトで占わないように気をつけてくださいね。

ケルトは問題を絞るほど的中すると言われます。
要は、出たカードに対して問いが複雑で2つあると
給与に対して読むか、実務に対して読むか迷いますね。
そういう問いは作らないのが鉄則です。

この問いは仕事の実務面を占った例です。
新たな体制でイキイキと仕事ができるのか です。

本日は現在の様子から重要な確認もします。

1番には変化や移動にピッタリくるカードです。
【棒Prince】は環境の変化を示すのにもピッタリです。

バタバタした多忙さや慌ただしい急な動きも示すけど、
連続性のある動きだけでなく、変化も示します。
時と場合により、どちらもありなのです。

1番は、現在の意味だけでなく鍵や争点ともいう。
今回は『良くも悪くも強く出る』とわかるかな。

しっかり良い変化にできるか
対応や反応が遅れるか
どちらに出てもハッキリしてしまうと思おう。
鍵として、争点として、動きに乗れるかが大きいと読める。

その部分をどこまで重要視するか、実感できるかです。
そこで未来が変えられるかの差がでます。
最後にしっかり解説するつもりです。

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