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朗報を呼ぶ祈念方法をおさらい(6)

この記事は約2分で読めます。

このところ祈念の方法を再確認して書いていますが、
もう一つ、気になることがあったので追加します。

自分のことを祈ろうとしても自信が持てないけど、
誰か別の人のことを祈ると祈りやすいというよね :heart:
例えば、私と祈念の交換をしている人は、
「佐藤さんがめっちゃ嬉しそう。願いが叶いはった :haku: 」と
イメージするのは、とても簡単だと言います。

他者のことだと客観的に見て「大丈夫」と感じやすい。
それくらいのことは絶対にできるはずと信じられるのです。
しかーーーし、そうとばかりはいえないときもある。
 
その人のことを身近で見ていて知っているとか、
よく愚痴ってくるとか、よく文句を言っているなど
悪い部分が頭にあるような場合はミスりやすい。

そんなときは、他者だから祈りやすいとは言い難い。
心に、怠け者のイメージや愚痴るイメージがあり
自分が祈っても、本人が努力しないかもと知っています。

どのように祈念すべきか

実際に自分が知ってる人の印象がどうであろうと
実際に、その人が怠け者であろうと同じです。
実物がどうだかは祈念の結果と関係ありません。

例えば、
問題が起きていて解決が難しい時に祈念で回避すると、
多くの例で思わぬ人が思わぬ行動を取っています。
打算があり、善人だと思えない相手が取る行動も、
結果的にすべて私たちに都合が良い流れを作って行く :usi:

祈念の結果を出すために、誰が動くか、どう考えるか、
それも含めて、何もかもお任せできるかが勝負です。
計算命という人も、必要ならば一時的に善行を行うし、
打算の結果が裏目にでて、こちらの吉運になったりする。

私たちに届くのは結果だけです。

思うに・・・
複数の思惑が歯車としてかみ合い、
私たちの祈念に応じた動きが作られている。
コントロールするのは神様としか思えない結果に至る。

なので、ただ結果だけを祈るようにしましょう。
どこから、どういう風に結果がでるのか考えてはダメ :no:
ありえることだけ怒るのではないと肝に銘じましょう。

ただ「一番良いことになる」と祈ること。
心配しても邪魔にしかならないということよ。

信じて祈念しまくり「でも、あいつ怠け者やしな〜」と
もし浮かんだとしても、何度も打ち消していけるかです。
実際、相手でなく祈念の「信じるパワー」がすべてです。

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