朗報を呼ぶ祈念方法をおさらい(3)

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さて、私も初心に返り祈念に力を入れています。
どこまで祈念で力を貰えるか!それも感じたい。
これまでは色々な実験をしてきました。
昔は、何の関係もない友達に内緒で念を送ったら、
あとで「不思議なことがあった」と教えて貰った。

急に頭の中に見知らぬ光景が浮かんだというんですよ。
それが、まさに私が送っていたイメージだったの 8-O
ありえるんや~。そう思った。

祈念をすれば、信じているか否いかに関係なく、
特定の人の発想が変わるキッカケがでるのです。
動きをだすべき人物が、自動的に神様の駒になるか
動きを変えるべき人物が、別人のような動きをします。

そうとしか思えないことが以前はよくありました。
・・・・今はあまりありません :gakkuri:

吉運の恩恵がないのは悲しい。
先日、織田信長と浅井長政の話を聞きました。
脳科学者がいうには、真面目で慎重で良い人ほど
我慢に我慢を重ねて突然に切れる。

自分は気を使っているのだから、同じようにしてくれよ。
という気持ちを持ちやすく、不満を蓄積する。
逆に織田信長は絶対に相手を許さないかというと
実際には、一度目の裏切りは意外と許しているそうです。
相手が好きか嫌いかで判断しているところがあり、
「お前のことは好きだから許しちゃう」という感じ。
奔放なところがあるのでしょうね。

品格があり良い人な上、真面目で慎重な浅井長政。
「わかってくれない」と思うがコミニケションが取れず、
自分が正しいという考えとストレスが積もっていくタイプ。

何が言いたいかと言うと、相手への期待や戒めを
マイルールとして持てば持つほど自分の首を絞めていく。
怒りのもとになり、災いのもとになる。

 
人には、完璧も正解もないのだから神様に預けよう。
そう言えるだけで随分と違ってきますし、
自分は、自分ができることに邁進するのがベスト :good:

「おかしい」と不満に思うことなどあれば祈念すべし。
自分を妨げていると思える人がもしいるならば、
朗報を呼ぶ祈念方法をおさらい(2) で祈念してみよう。


 
自分が正しいなら必ず何か動きは出ます。
もし何も動かないなら、自分が間違っているかもと
すっぱり・スッキリと切り替えてみればよい。
何が正しかったかは、未来が見えたときにわかるでしょう。

祈念はマイルールを撤廃して神に預ける姿勢です。
預け切って、自分は自分の努力をしましょう。
新しい視界が開けたときには爽快ですよ。

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