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アテ外れの金貨7をどう変えるか

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受講生の皆さん、金貨7は好きですか嫌いですか?
金貨7は、基本が悪い意味でアテ外れのカードですが、
ルールにより良い意味に転じたときには、また印象が違う
変化のある楽しい一面もあるのです :heart:

だから、全体を知り印象を作りたいものですね。
金貨7が出たら自分の方向性を正しく解釈して
現実をよくする対応ができると状況が違ってくる。
どんなに出ている状況が悪いとしても自分次第。
今日は、金貨7を心底感じられるよう書きますね。

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心底というのは、大アルカナの体験と同じように
カードを見ただけで気分まで蘇るような感覚のことよ。
受講3カ月未満のかたでも、大アルカナについて
そのいくつかは、そういう体験ができているはず。
【金貨7】についても掘り下げますから追体験してみてね。

  • 今回は12番にでています。ここは潜在するもので、
    隠れた敵と書かれている本がよくあります。
    敵でも味方でも、とにかく隠れている物事です。
  • ここは仕事の後半として参考にすることもある。

どの場所もメインはその位置のカードが強いですが、
漠然と後半とか・・流れの方向として読むことができます。
メインの仕事運が【戦車】で、漠然と後半が【金貨7】。

仕事運は、バタバタと忙しくして吉の戦車です。
自力本願ともいうし、行動範囲を拡大するとか、
自分の目的のために労を惜しまず頑張ると良い。
少々しんどくても、感情面では辛くないですから…

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